
農園のご紹介
~農園のこだわり~

1.環境に優しい間伐材を使用した『木骨ハウス』
関東初!
・高設ベンチにも木材採用
・鉄骨ハウスに比べ炭素放出量大削減
・岩手県大船渡市『木楽創研』
災害時の仮設住宅を目的として開発された簡易構造(特許取得済み)

2.有機肥料を使用した特別栽培。農薬使用量を減らし、安心安全な食の提供
・いちごの無農薬栽培ほど難しい栽培はないと言われています。(栽培期間は1年間)
病気や害虫。天候などにも左右されます。
いちごの見た目にも影響がでます。
・わたしたちも農薬は使いたくありません。
土壌には天然由来の有機肥料を使用。
害虫には天敵製剤や微生物製剤を使用し、農薬使用し、農薬使用を減らし、栽培しています。

3.ヤシガラ培地を使用し、使用後は、土壌改良剤として再利用が可能
・土壌病原菌がいない培地を使用しているため、農薬の使用量を減らした特別栽培が可能。
・使用後は土壌改良剤や、農場でも堆肥、活性炭への変換など幅広く再利用。

4.重油を使った暖房不使用CO2削減!!
・木骨ハウスは夏は涼しく、冬は暖かい。
・重油を使った大掛かりな設備が不要。
・電熱線での栽培。排気や匂いも無し。
・いちごはゆっくり赤くなるので、旨みが凝縮。地産地消ならではの、甘い完熟いちごが栽培可能!!!

5.紙製パックを使用。プラスチック削減で地球温暖化対策に!!
・木骨ハウス紙製のパックの使用は環境配慮はもとより、新しい農業のかたちを目指しています。
・小さな行動の積み重ねが、プラスチック汚染のない環境へ
